HEADACHE & EYE STRAIN

頭痛・目の疲れでお悩みの方へ

首や肩のこり、画面を見る時間、眠りの浅さなど、毎日の負担が重なると頭まわりのつらさにつながることがあります。今の症状だけでなく、生活の中にある負担も一緒に整理します。

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こんなお悩みはありませんか

「いつものこと」と我慢している、頭まわりのつらさ。

  • 首・肩のこりと一緒に、頭が重く感じる
  • パソコンやスマホを見たあと、目の奥まで疲れる
  • 忙しい時期や天候の変化で、頭痛が出やすい
  • 眠りが浅く、朝からすっきりしない
  • つらさが繰り返し、日常のことに集中しづらい
落ち着いた院内で身体の状態を確認するはりどころ ないとう

まず、負担の重なり方を見ます

頭だけでなく、首・肩・呼吸・生活のリズムまで。

同じ「頭痛」でも、感じ方や起こるきっかけは人によって異なります。はりどころ ないとうでは、痛む場所だけを急いで追うのではなく、身体全体の緊張や日々の過ごし方を確認して施術の方針を考えます。

首・肩まわりの緊張

同じ姿勢や細かな作業が続くと、首・肩がこわばり、頭まわりまで重さを感じることがあります。

目の使いすぎ

画面を見る時間が長いと、目だけでなく首や肩にも負担がかかりやすくなります。

睡眠・休息の不足

休息が十分に取れない時期は、身体の緊張が抜けにくく、疲れを抱え込みやすくなります。

忙しさや環境の変化

仕事や家事、季節や天候の変化なども、身体の感じ方に影響することがあります。

施術で大切にしていること

その日の身体に合わせて、
鍼灸と整体を組み合わせます。

01
お話と身体の確認

いつ頃から、どんな時につらくなるのかを伺い、姿勢や動き、首・肩まわりの状態を確認します。

02
無理のない刺激で施術

鍼灸や整体を、その日の状態と刺激の好みに合わせて組み合わせます。鍼が初めての方も、事前に不安をお聞かせください。

03
日常でできることを共有

施術後の状態を一緒に確認し、仕事やご自宅で取り入れやすい休み方・身体の使い方をお伝えします。

慢性的な不調を抱えている方は、全身鍼灸&整体または鍼灸&整体ミディアムを目安にご相談ください。

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ご自宅で意識したいこと

まずは、身体を固め続けないことから。

画面から目を離す時間をつくる

作業の合間に遠くを見る、姿勢を変えるなど、短い休憩を積み重ねることも大切です。

首だけを強く揉みすぎない

つらい時ほど強い刺激を加えたくなりますが、状態によっては負担になることもあります。

眠る前に呼吸を整える

照明を落とし、ゆっくり息を吐く時間を少しつくるだけでも、休息の準備につながります。

つらさを記録してみる

起きた時間、前日の睡眠、天候、作業内容などをメモすると、負担の傾向が見えやすくなります。

急な強い頭痛、いつもと異なる症状、発熱・しびれ・ろれつの回りにくさ等がある場合

まずは医療機関へご相談ください。こちらは診断や緊急対応を行うページではありません。安全を最優先に、必要に応じて受診をご案内します。

頭の重さや目の疲れを、
一人で抱え込まないでください。

「この症状でも相談していいのかな」という段階でも大丈夫です。LINEで、今のつらさとご希望の日時をお知らせください。

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